「フォレステージ松原Ⅳ期」で標準仕様!人気の「斜め袖壁」とは?

こんにちは!羽曳野市・富田林市・藤井寺市・松原市で新築分譲住宅を手がけるファミティホームです。
マイホームを計画する際、間取りやインテリアはもちろんですが、「お家の顔」となる外観デザインにもこだわりたいですよね。
そこで、松原市三宅中の分譲地「フォレステージ松原Ⅳ期」では、設計士が手がけたデザイン住宅や商業建築などでトレンドとなっている「斜め袖壁」を全棟標準装備!
外壁に斜めのラインが入ることで、建物全体に美しい陰影と奥行きが生まれます。
下の写真は 「フォレステージ松原Ⅳ期モデルハウス」。
建物の右端に斜めの壁が立ち上がっているのがお分かりになりますか?
公開中のモデルハウスでは建物の側面後方に袖壁を取り入れていますが、標準仕様ではファサード(前面)に設置します。

【「袖壁(そでかべ)」とは?】
建物の外壁から、「服の袖(そで)」のように突き出た短い壁のことです。もともとは窓の横や玄関まわり、バルコニーといった場所の、仕切り、目隠し、風雨よけ、防火壁などとして設置されていました。
しかし近年では、外観の主役になるデザインアイテムとして設計されるケースが増えています。
人気が高い、箱型などのミニマルモダンな外観デザインとの相性もぴったり。薄い壁の立ち上がりで、すっきりとしたルックスを保ちつつ、スマートに立体感を演出できます。

モデルハウスのように屋根や軒天とつなげてフレームのように見せたり、夜間のライティングを計算して設置したり、袖壁部分だけアクセントウォールにしたり…。
袖壁のデザイン性を高めるテクニックもどんどん進化。
そんな中でも建築雑誌などで注目を集めているのが斜め袖壁です。
【袖壁の進化系「斜め袖壁」とは?】
壁の先端や形状を斜めにカットした「斜め袖壁(勾配袖壁)」です。
斜めのラインが加わることで、外観全体にスタイリッシュでシャープな印象が生まれます。平坦になりがちなファサードに心地よいアクセントと陰影がプラスされ、一気にスタイリッシュな佇まいに。
「他の人とはちょっと違う、個性的で洗練された外観にしたい」という方に、選ばれているデザインです。
【フォレステージ松原Ⅳ期の限定外観デザイン】
「フォレステージ松原Ⅳ期」では、「片側斜め袖壁仕上げ」を分譲地限定の標準デザインとして採用しています。
●「角地以外の区画」の場合
ファサードの片側の端に、斜め袖壁が設置されます。下のパースをご覧いただくとお分かりになりやすいでしょうか?
側面から見ると斜めに壁が突き出しています。


●「角地区画」の場合
「パラペット2面立ち上がり + 片側斜め袖壁仕上げ」という、さらに重厚感のある限定デザインをお選びいただけます(その他区画と同様のデザインも選択可能です)。
ちなみにモデルハウスでは、玄関ポーチ部分にも斜め袖壁をあしらいました(オプション仕様)。ポーチに灯りがともると、斜めの壁の隙間から光がこぼれて、とてもステキです。


▷見学ご予約はこちら
ただ今、Webでご予約のうえファミティホームの分譲地に、初来場された方に抽選でギフトカード3,000円分をプレゼントするキャンペーンを実施中です。
▷資料請求はこちら
