気になる「外からの視線」対策

こんにちは! ファミティホームです。

大きな窓のある明るいLDKに憧れる方は多いでしょう。しかし、大きな窓を作っても、外からの視線が気になりカーテンは閉めっぱなしというケースも。せっかくの窓にカーテンを閉めたままではもったいないですよね。

ファミティホームでは、断熱性能を高めるため、「Low-E複層ガラス」を標準採用しています。実はLow-E複層ガラスには、視線対策になるという意外なメリットがあるのです。

Low-Eガラスとは、特殊な金属膜でコーティングされたガラスです。複層ガラスとは、複数枚のガラスの間に空気の層をつくったガラスです。

Low-Eガラスと複層ガラスを組み合わせたのがLow-E複層ガラスで、外からの熱や紫外線を強力に遮断し、夏も冬も室内を快適な状態に保ってくれます。

さらにLow-E複層ガラスは、外からの視線対策としても効果を発揮します。

Low-E複層ガラスの窓なら、日中は光を反射するため、カーテンを閉めなくても外からほとんど家の中が見えません。カーテンを開けたまま、気持ち良く窓から光を採り込めます

ファミティホームのモデルハウスでは、実際にLow-E複層ガラスにした場合の見え方を確認していただくことも可能です。モデルハウス見学を希望される方は、お気軽にお電話もしくはホームページのお問い合わせからご連絡ください。