成長に合わせて間取りチェンジ!2ドアワンルームの子ども部屋

こんにちは! ファミティホームです。

お子さまの成長にともなって、部屋の使い方も変わります。今回は、ライフステージを踏まえた使いやすい子ども部屋づくりのポイントをご紹介します

可変性を重視するなら、2ドアワンルームの子ども部屋を検討してみてください。

お子さまが小さい場合、一人で個室を使うのは10年以上先ということも。2ドアワンルームの子ども部屋なら、個室を使うまでは間仕切りを作らず、広々と使えます。家族みんなで一緒に眠ったり、プレイルームとして大型のオモチャを置いたり。使い方の幅がぐっと広がります。

お子さまが大きくなり、個室が必要になったら、間仕切り壁を作れます。

真ん中にあらかじめ垂れ壁を作っておくというアイデアもあります。垂れ壁があれば、間仕切り壁を作らなくても、空間をゆるやかに仕切れます。また、将来的に間仕切り壁を作ることもできます

お子さまが独立されたあとは、もう一度広い部屋に戻せます。夫婦の寝室にしたり、趣味の部屋にしたり、用途はさまざま。お子さまがお孫さまを連れて泊まりに来た時には、ゲストルームとして活躍します

お子さまの性別や年齢差によっても、ご提案する子ども部屋は変わってきます。女の子同士で仲が良い場合、収納家具でゆるやかに仕切ることも。性別が違うお子さまの場合は、それぞれの個室をあらかじめ用意しておくのも1つです。

ファミティホームでは、長く住みやすい家をご提案しています。家族構成やライフスタイルに合った間取りを知りたい方は、お気軽に私たちにご相談ください。

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